2016年09月17日

Exceiのお勉強始まるの巻

■9月の末に「パソコンの講習会」に行く事になった。
年配者対象の講座で「Excei」を4回・・・。
普段=パソコンは使っていても〜「エクセル」はもう〜10年位前にチョビット!やったかな〜?
位で普段は全く使わない代物だ。
女房君に言えば〜なんで今更〜エクセルやねん?・・で一蹴。
そんなんっ私が教えてあげる・・って言い放った!
え〜〜〜〜〜〜〜っそんなん、仕事が忙しい(繁忙期)に無理やん!
・・・・・来年には?
もう〜開始日まで余り時間が無いので、取りあえず〜パソコンの「EXCEI」を開いてみたのだな?
エクセルを見るのって何年ぶりか??
ワードもそうだがー。
10年位は使ってないし〜〜〜。

@あ〜〜〜〜〜〜〜〜っまるで解らん!完全に「ペーパードライバー化」しているぞ。
取りあえず==「ひゃっきん」で昔かったEXCEIの入門書を探し出して〜見る観る。
一ページ目から・・観る。
う〜〜〜〜ん、成る程??

「リボン」とか「コマンド」とか「セル」とか「行」「列」・・何か・・・聞いたような様な・・のがイロイロでてくるわい。
後一週間ほど・・ある。
毎日パソコンの「EXCEI」の画面を触っていたら〜〜何とか?なるだろう〜〜多分??
大丈夫か?・・・・・汗

最近寄る年波で〜〜物覚えが悪い!!

ボケ防止にEXCEI」のつもりで申し込んだものの〜〜〜〜反省しきりだ。

表計算とか、関数とか・・あるんやろな〜〜〜〜〜〜〜。ふうっ!



posted by 貝ちゃん at 21:33| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 下足番のおじさん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月14日

東京築地市場移転問題が波乱

■最近世の中訳わからん事が多すぎて〜「頭の中が混濁」している。
今はやっぱ「東京築地市場」の移転問題に絡んで移転先の「豊洲市場の件」ですよね。
な〜んなのよ・・・この顛末は?
最初は移転賛成派と反対派の騒動って思っていたら〜今は「両者が事態の把握が判らなくなって〜」乱闘どころか、「えっ!なに?」・・・どうなっているの??
@移転先の豊洲市場の建設に関する不具合が露見した。〜「建屋の下が盛土」になっている筈なのに何故か空洞」〜〜〜〜しかも水浸しで「汚染水じゃないの」って疑惑があり・・検査をし直すそうだ。
こんごこの問題は移転の発議から建設の経緯・・・・誰が?何時?何処で?何故?・・・・だらけのこの移転問題が明らかになっていくのだろう。
しかし先の東京都知事選挙で「小池百合子知事」が誕生してなかったら〜〜〜そら〜〜〜〜〜恐ろしい内に、豊洲市場への移転が進んでいたのだろうな〜〜〜〜。
移転後に発覚していたら〜〜〜〜えらいこっえすで!
汚染土壌や4年後にオリンピックが間違いなく開催されるし〜〜。
東京都民が選んだ結果がすばらしい。
都議会のドン・・とか、移転推進派で元気だったおっちゃん・・・どうしまようかね・・この問題の顛末!
どっちみち当時の関係者は今後「責任のなすりあい」が見え見栄!
今当時の役人は必死なんだろうけど、日本の首都・・東京を健全にするのに大ナタを振るわねばならない時だ。

posted by 貝ちゃん at 18:46| 大阪 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 下足番のおじさん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年09月12日

くも膜下出血発症後1年経過

■昨年2015年9月12日午前11時頃、我が女房君が自宅で「くも膜下出血」を発症しました。
本日が丁度1年を経過・・した訳であります。
発症後緊急入院「開頭手術」後27日間入院。
術後経過良好にて。
退院後1週間自宅療養後会社に行って現在まで全く正常で社会復帰した生活をしている訳であります。
相当重篤な状態で病院へ搬送し1時間後には「緊急手術」・・思い出しても〜よく助かったと・・感慨しています。
この病気は緊急時で発症し死亡したり、重篤な後遺症が残る事がある危険な病気である事は周知の通りであります。
本当に無事社会復帰しているのを見ると感謝の極みである。
退院後は「1ヶ月検診」「3ヶ月検診」「半年後検診」をこなして、順次病後の経過をみている所である。
「動脈瘤の再発」が無いか?・・これが今後の課題なのでありますが、退院後「正常な血管」を保つ為の投薬治療を継続しています。
現在
皆様ご存知の「週間現代:講談社」による「医師から出された薬を飲み続けると危険!」「医師の言われるままに手術をすると危険!キャンペーンに晒されている訳です。
同紙が名指しにした薬を我が女房君も飲んでいる訳です。

週刊誌が売らんが為に貼った「医業への挑戦」・・・これが今・・大きな社会問題になっています。
「社会問題?」・・・そうです長らく飲み続ける必要のある薬を「危ない!」と大キャンペーンを貼っているのです。
この記事のタイトルを見れば〜毎日飲んでいる人は少なからず「えっ!この薬?そんなに飲んでは危険?」って不安になります。

まんまと「週刊誌の思う壺」に嵌ったのは「医師から出された薬を飲んでいる患者」である。週刊誌としては大いに売れて儲かっているそうだ。
しかし心配をした雑誌に載っている薬を飲んでいる患者が「医師や病院」に不安を持ち込んで「医療従事機関」が少なからず混乱をしている。

@@この問題を、どう考えるのかはそれぞれの薬を飲んでいる方の状態とかが違うので一概に「こうだ!」・・とは言えない部分がある。
つまりご承知の通り薬には「薬効の部分」と「副作用の部分」があります。
医師はこの所を専門家の立場から考えて「処方する」訳です・
医師から貰った薬を調べると、間違いなくこの「副作用」の事が明記されています。
同じ薬でも飲む人によって「あう!」「合わない!」が投薬にはほぼ・・・・有るのです。

医師や薬剤師は其の事を「明確に説明」して投薬をする。

しかし必ずも全ての患者に「明確に!注意」して処方されている・・とは、限らない。

「何万分の一」・・「何千万分の一」に起きるかもしれない「副作用」をアタカも、飲む事への不安を助長すしているのだ。
私も高血圧症で彼らの指摘をする薬を飲んでいます・・毎日!
 高血圧で「脳梗塞」等の血管にダメージを与えて重篤な病気を発症し無いようにする為にの予防的服用であります。
勿論この薬にも「副作用」はあります、もし飲んでいて「胃が痛い」とか「眠気がして仕事が出来ない」とかの副作用がでれば・・医師に相談して「副作用に対応」して貰う・・それが「処方薬」なのだから。
私が飲んでいる雑誌社のご指定の薬の副作用に付いて・・私も直接主治医に質問しました。
でも〜〜〜〜〜現在も飲み続けています。

「くも膜下出血発症後1年」の女房君は元々「薬嫌い!」であります。(病院や病気も嫌いです)
しかし彼女は「くも膜下出血を発症しました=血圧は常に正常値であり、タバコも吸わないのに。
薬はすべからず毒である・・・・。これが彼女の持論だ!
彼女は主治医と相談して今後は投薬は「見直す!」・・飲まないで〜・
今後は1年後との再診を「半年後」にしてコマ目に「動脈瘤が出来ていないか?」MRI等で、チエックしていく事にしているようです。

@@注意@@
この投稿はあくまで、私たち夫婦が置かれている「週刊現代の薬問題」を「個人記録」的に書いているだけなので〜決して皆様に考えの影響が及びませんようにおねがします。

お薬を飲む!・・・・この事は想像以上に沢山の人が関わって居ると思います。
世界的に高度に発達した日本の医療環境です。
「手術をしたり」「お薬を飲んだり」して、沢山の人が救われているのも事実です。
手術をするのも「危険が有ります」・・それも事実です。
しかしそうしたリスクヘッジを(危険を回避)する「術を熟知している」のは、やはり専門家の医師に寄るところだと思います。

薬は======毒?効かない薬は(薬効の無い!副作用の無い!)のはそれは薬ではありません・

飲んでいる薬が合わない!・・・即「使用を中止」して医師に相談する・・・ここが大事な事だと思います。

決して赤の他人の週刊誌の言うとおりにしないで、信頼の置ける主治医に相談して自分の病状に向かい合いましょう・・・・・と私は思う今日この頃です。

さぁ〜〜〜〜〜〜〜女房君が本日「くも膜下出血発症を1年」で我家では、本日は彼女の「誕生1年目だ!」・・・と、言っています。
死に掛けたけど〜新しい命がこれからも延々と続きますように〜〜〜。




続きですな
posted by 貝ちゃん at 13:48| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 健康志向 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする