2012年03月24日

沖縄玉泉洞と晴れの門出

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■今日は2012年3月24日大安・・我が娘っちの「晴れの門出」の日である。
1月の二男君に序いで今日は娘っちが、独立して〜東京へ行った、女房君はやっぱ娘っちの門出を「行ってらっしゃ〜ぃ!」って手短でお別れは出来ないそうで・・東京まで・・行ってしまった。もうやだ〜(悲しい顔)

女房君は明日には仕事の都合で帰ってくるのだが〜やっぱ母親の娘への思いは深い・・ようだね。
お出掛けの朝の大阪は6時に雨ガ・・風とともに・・降ってきた。
オラも駅まで見送りをしたんやけど〜行動派の娘だけに、元気で活躍する事を願うばかりである

画像は今月母親とお別れ旅行の沖縄「玉泉洞」の写真をアップした・・勿論シャッターは娘っちだね。




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2012年03月23日

沖縄 ヤギに餌をやる人

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■今月女房君と娘が行った沖縄のスナップ写真です・・いわば特派員投稿。
上天気の沖縄で出逢ったヤギ君・・何故か?1頭だけ上手く餌に有り付けないヤギ君がいたそうで・・それに何とか餌を与えるのに成功した女房君である。
やっと餌を貰ったヤギ君は美味しそうにたいらげています。
女房君も嬉しそうにシャッターを切りましたとさ!
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2012年03月05日

美ら海水族館(沖縄)

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■沖縄の美ら海水族館の世界最大級の大型水槽を上から見学出来るのがこの水族館の名物である。
甚平サメもご覧の通り・・である。
水槽を介さないでじんべい君を観る事ができるのだね。

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2012年03月04日

沖縄母娘の旅「辺戸岬」

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■3月1・2・3日の予定で沖縄へ旅行していた母娘が昨日無事帰宅・・した。
沖縄は現地ではレンタカー移動なので結構待つ身でも心配・・運転は娘しか出来ないので〜しかり・・である。
画像は沖縄本島最北端「辺戸岬」である。
女房君は今回の沖縄行きは初めて・・「辺戸岬」(へどみさき)は道中余り観光地が無いので、(距離が結構ある)敬遠される所だが〜行くと「来て良かった」と感動する観光地である。
(中部沖縄から結構距離がある)
断崖絶壁の岬に立つともうそこには鹿児島県の島が・・お天気が良かったら〜見えるのだ。
沖縄は「わ」ナンバーがカッポする・・移動には欠かせない今の時期には修学旅行なんかがあってバスとか、タクシーで学生諸君は移動する。
辺戸岬を目的地に選んだ諸君は良い思い出が出来たと思う・・お天気も良かったようだし。
「今帰仁城跡」から(なきじん)辺戸岬までコンビにとか食堂が・・無かった?・・少なかった処だったと思う。

しかし沖縄の良き風景を愛でながらのドライブも印象深いものだ。

沖縄旅行には機会があればココは一押しだな。


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2011年09月18日

沖縄でなぅ!

沖縄4151

■台風15号が接近中の沖縄へ4日前から行っている娘のフォトです。
昨日帰宅したのだが〜何とか&かんとか?旅程をこなし・・予約ってもよりに寄って〜台風が来る所へ行くなんて・・帰って来てやれやれですな〜。
しかしその台風15号は今度は方向転換し・・四国近畿に鉾先を向けているでは無い貝?

画像は沖縄の・・何処?カメラ




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2010年10月25日

まつ毛の長い水牛「沖縄:琉球村」

まつ毛のなが〜い水牛
■娘の撮った写真「まつ毛の長い水牛」です。
雌雄はわかれへんねん!・・でもお年かな?・・だいぶ。
沖縄の「琉球村」に有る「粉挽く水牛」です。
粉を挽く為にくるくる回っているのか?・・忘れた!
オラが沖縄に行った時も居た・・この水牛か?果たして〜〜?
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2010年10月21日

沖縄「美ら海水族館」の甚平ザメ水槽を上から観察でなぅ

ちゅらうみ水族館大水槽の甚平君?

■沖縄「美ら海水族館」(ちゅらうみ)にも大阪「海遊館」と同じ甚平ザメが居ます。
画像は甚平サメのいる水槽を上から観たものです。
海遊館では飼育員とか、特別な時意外はこの場所では一般は入れない・・でもここは沖縄・・「美ら海水族館」です。

photo by 娘っち!


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沖縄「ちゅらうみ水族館」イルカショーでなぅ

ちゅらうみ水族館イルカショー2150

■3日間の沖縄旅行から娘っちが無事帰ってきた。
今回の旅行は奄美地方に甚大な豪雨をもたらし、台風13号の影響をも受けてお天気が悪い。
それでも何とか旅程をこなしてきたようだ。
行程はレンタカーでの移動・・動画もバッチ仕込んできた。
何日目かのちゅらうみ水族館のイルカのショーである。


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2007年08月02日

沖縄ブセナ海中ライブカメラサイトが閉鎖状態

■沖縄のブセナ海中ライブカメラが有るよ・・って紹介していましたが、先月の台風4号の沖縄上陸依頼システムにダメージが起きているようです。
現在は「ライブカメラ」そのものを発信してませんのでお知らせします

状況が許せば再度沖縄の海を観れる日が来ることを楽しみにしています。

posted by 貝ちゃん at 20:09| Comment(0) | TrackBack(0) | okinawa | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年08月01日

沖縄ガラス工房

ガラス工房
■沖縄の中部や南部には有名な「ガラス工房」が有ります。
ここは名護市だと思うのでありますが〜見学自由な工房で若い兄ちゃんがガラス塊に息吹を込めてガラス細工をしている所です。

丁度お昼時間になって「ガラス魂」が膨らむ所が写真に撮れなかった。ふらふら
彼らはお昼ご飯に席を立ったのだが〜片手には「カップ麺」を携えていた。
・・えっ!
熱いお仕事の終わりに、熱い麺・・ですか〜〜〜?
お弁当+カップ麺=若者の食欲旺盛な所かな?
そういへば、オラも若い時はお弁当+カップ麺はよく食べたな〜。遠い眼

以外では有った。

お昼休みに「ガラス工芸品」の販売所を見学し「欲しい逸品」も有ったのですが〜持ち帰りが大変そうなので、ガラス工房を後にしました。もうやだ〜(悲しい顔)

★写真は6月16日

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2007年07月15日

沖縄ブセナ海中ライブカメラ復旧したよ♪

■沖縄ブセナリゾート海中展望塔、インターネットライブカメラが、台風4号の影響で「中断」していましたが本日は映像がみれます〜〜ひらめき

まんだ「サンゴの岩」が良く見えません・・少し濁っているかも=でもお魚さんは見えますよ〜手(チョキ)わーい(嬉しい顔)

オラはこのお魚ライブカメラに沖縄から帰ってきて、殆ど毎日「お魚さんと対面している」。

おもろいやんけるんるん

カメラの前にデカイお魚が映し出されると興奮しますな〜〜〜ふらふら

お魚ライブカメラ・・です。


関係者様:お疲れ様です・ありがとうるんるん
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2007年07月13日

ブセナリゾート海中展望塔インターネットライブカメラ

■沖縄を直撃した台風4号の影響で「ブセナリゾート海中展望塔」インターネットライブカメラの調子が悪いみたいです。

本日17時05分で映像が止まったまんま・・です。
一応中継はしているようなんですが・・各地で被害が出た出ている様子:お見舞い申し上げます

ブセナリゾート海中展望塔ライブカメラ

台風は今後九州・本土へ向かうようですが、被害が最小限でありますように、そしてライブカメラの復旧も宜しくお願いします。




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2007年07月12日

沖縄「万座毛と万座毛ビーチ」

万座毛万座毛ビーチ
■フリータイムの最初の景勝地訪問は、ここ「万座毛」がスタートである。

レンタカーを借りたのが、○○レンタカー万座毛支店で有った事から〜。
東シナ海の波に洗われた岩肌の奇勝地である。
ご存知の通り「象が右を見ている」・・それが「万座毛:まんざも」ですな。
以上は左の写真の講釈。ダッシュ(走り出すさま)

万座毛から見た「万座毛ビーチ」が遠くに望めるのが、右の写真である。
画面中央に少し小さい「大小」の岩が見えますね。
二つの岩は、縄で結ばれているようです。
ひょっとして「夫婦岩」かも知れませんね?。
(勝手に考えています)

この地は我社の別働隊が訪れた時は、午後にドジャブリの雨だったそうです。

沖縄を代表する景勝地「万座毛」、お土産屋さんも一杯あんだな。
バスも・・駐車場から万座毛へ足を踏み入れると、景色は一変する。
これぞokinawa・・だ〜。
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2007年07月11日

沖縄。辺戸岬の駐車場風景&蝶

辺戸岬駐車場辺戸岬の植物と蝶
■沖縄本島最北端の地「辺戸岬:へどみさき」の駐車場の風景です。
レストハウスってゆうんやろか?
飲み物とか・・が、有ります。
もう一枚の写真は、駐車場付近の植物をスケッチしましたな。
画面中央右下当たりに、チョウチョウが居るんですよね。
接写でアップ出来てない画像なので解り難いですが〜〜もうやだ〜(悲しい顔)
植物にしても、蝶にしてもサッパリ認識があらへん。
余りにも目の前に広がる素晴らしい風景に見とれていた・・のもあるんよね。ひらめき


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2007年07月09日

沖縄・今帰仁福郎(なきじんふくろう)

オラは今帰仁福郎です。


■世界遺産の沖縄今帰仁城址で買った「フクロウのお土産」です。

土砂降りの雨の中「世界遺産」とはいえ、傘さしてまで見学する勇気がなかった。
小休止して帰る間際にこのフクロウのお土産を買った。

ここ沖縄今帰仁では、不苦労では無く「福郎」として無造作に籠に置かれている。
その中でオラを大阪へ連れて行ってけれ・・っう此方の「福郎」を連れて帰った。黒ハート

ピンポン玉より少し大きい位の小ぶりの「福郎」である。
素材は「竹の皮」でこさえてある。
・・むかし「おむすび」を包んでいた・・あれ=である。

フクロウって何か縁起が良さそうるんるん

帰って玄関に飾ってある。
先に女房君が北海道で買って来た「不苦労」と今回オラが沖縄今帰仁で買った福郎が仲良く並んでござる。

実はこの「福郎」が我家に来て早速良い事が有った。

どんでん返し!

起死回生!・・9階裏逆転勝利==位の良い事だったかも。

・・でこの福郎に名前を付けた。

今帰仁福郎:なきじんふくろう(雄)・・である。

なかなか良い名前だな。手(チョキ)

★今帰仁福郎は、今帰仁城址のお土産屋さんで売っています〜500円(?)位・・です。
ご利益=違った〜可愛いと思ったら行かれた時にどうぞ。わーい(嬉しい顔)



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沖縄・伝馬船(てんません)

琉球村で天馬船辺戸岬の伝馬船
■左の写真は「琉球村」と言って沖縄の暮らしや民藝を紹介する「村」で撮った「伝馬船」です。
そろいのハッピ姿は、お祭りかなんかで出張る様子でしょうか?

右は「辺戸岬:へどみさき」の、休業中のお店(お土産屋さん)に無造作に置かれていた伝馬船です。
廃店に置いてある船にしては、立派な龍の模様が書かれています。
・・乗ってみれば良かったるんるん
沖縄は島であるが故に「船」は漁をしたり小島への「足」としても大切な物だったのでしょう。
立派な模様(絵)からして、大切にしていた先人の心がうかががえる逸品である。

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2007年07月08日

沖縄祖国復帰闘争碑

祖国復帰闘争碑
■沖縄を語る上で欠かせないのが、先の大戦で多くの犠牲者を出した南部、慰霊碑も数多く残っていて修学旅行生が「戦争について考える」社会見学の地である。
北部の辺戸岬は終戦後駐留したアメリカからの「祖国復帰闘争」が繰り広げられた場所としても記憶に新しい。

国境は「鹿児島県与論島」と「沖縄県の辺戸岬」の中間で、「復帰交流」の漁船が出逢ったそうだ。
又双方からは、「のろし」を上げて「復帰」を願ったそうだ。
復帰を願う闘いの歴史を後世に受け継ぐのが「沖縄祖国復帰闘争碑」である。

今人気の「沖縄観光」も過去には、(駐留米軍の存在がある以上今もか?)厳しい歴史が存在する事は忘れては成らない。


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2007年07月07日

沖縄・辺戸岬2

辺戸岬2辺戸岬3
■沖縄本島の最北端「辺戸岬」の海岸美はワンカットの写真では紹介し難いデス。

首の体操宜しく右からぐる〜〜っと回転してこそ、その値打ちが解るというもんだ。

左の写真の右には、(写真には写っていない)「やんばるくいな:鳥」の形をした展望塔が有るんよ、其処からの眺めは、此処「辺戸岬」を見る事ができます


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沖縄本島最北端の地「辺戸岬」

辺戸岬の地図辺戸岬1
■辺戸岬:貝ちゃんの沖縄珍道中もいよいよ此処沖縄本島最北端の地「辺戸岬」で終了です。
良かったらもう少しお付き合いくだされ。

沖縄本島最北端の地「辺戸岬」(へどみさき)は、例の沖縄そばの有名店「前田食堂」を、R58(国道?県道?)に乗って更に北上します。
左に東シナ海と、海岸線を見ながら、「進む君」なのです。
右は殆ど「山」といふ不思議な光景が続きまするな。

この山すそには、沖縄特有の「お墓」もご覧になれます、そうそう家の形をした・・あれです。
沖縄では、今住んでいる家は「仮住まい」・・といふ考えがあるそうです。
人は皆その内「お墓のお世話」になる・・その時間のほうが永い訳・・ですから今のお住まいは「借り住まい」って考え方ですね=納得ですな。

左の方をご覧下さい・・おぃおぃバスガイドさんの案内じゃあるめ〜し〜:もうやだ〜(悲しい顔)
って事で写真は有りませんが、この辺の海岸線は「白砂」の海岸では無く、「さんご礁」剥き出しの岩場が続きます。
地元の方が何やら「お目当て!」が有ってコブクロ(小袋)を持って散策している。
磯の海藻か?エビ蟹?貝?・・何かを探しているようだ。
幼稚園の子達もいたりなんかして〜〜結構楽しそうるんるん
しかし潮が引いている時間帯ならではの作業のようです。

そんなこんな沖縄の風景を楽しんでいると、R58は右に大きく流れていきます。
トンネルも潜り山の上に向かっているのが解る!
いよいよ沖縄本島辺戸岬へ到着だ。

続きを見てみる貝?
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2007年07月06日

沖縄土産「椰子の実ポシエット」

椰子の実ポシエット
■可愛い椰子の実でこさえたポシエットです。

沖縄珍道中・・っても会社の慰安旅行ですが〜:汗
初日の「国際通り」のお土産屋で買求めたものである。
この時期学生さんの修学旅行生も目立つ国際通りに有って、こうした小物を置いてあるお店には、学生も多い!

椰子の実の殻を刳り抜いて、中を小物入れにした「ポシエット」・・。
ただ〜紐の長さからすると:小学生向きかな?
オラっちの子供に見せたら結構「受けた!」・・もう一つ買えばよかった?・・1個で充分だそうだ。ふらふら

娘にこれを肩から吊るしてバイト先で、使え!==っつたら、「イヤっ!」・・・・だろうね。もうやだ〜(悲しい顔)
とりあえず二男くんの部屋に吊るしてあるな。ぴかぴか(新しい)

オラのお気に入りの逸品である。

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2007年06月30日

MATSUZAKA 18

MATSUZAKA18

■6月17日正午頃の沖縄「美ら海水族館」である。
土砂降りの中「MATSUZAKA 18」・・んっ?
Tシャツに書かれた文字のようだ。

アメリカ「レッドソックス」に入団した松坂選手のファンなんろう。。彼は。

右のビーニールカッパにブルーの傘を差した女性・・そうです貴方・・ですよ〜、お世話に成りました。
素敵なガイド・・有り難うございました。
このブログ=見てないとおもいます〜もうやだ〜(悲しい顔)

お元気でご活躍ください、MATSUZAKA選手も!るんるん


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2007年06月29日

沖縄の旅・ビオスの丘

biosuno樹木の龍でんねん胡蝶蘭




■ビオスの丘・今度の沖縄を尋ねる旅で初めて知った。
其れもその筈、嘉手納基地を北上した辺りに「亜熱帯の自然テーマーパーク」として出来たのが10年前だそうだ。

今は梅雨明けで熱い沖縄、亜熱帯植物と沼や綺麗な蘭が自然体で咲いてるのがご覧になれる場所である。

沼にはカヌーで散策が出来ボートで湖内を見学できる。
此処がオモロイのだな。

何が〜〜。
案内のお兄さんの口上がメチャ面白いのだ。

沖縄ビオスの丘
へ行かれたら「ボートでの散策」がオススメです。
(有料ですが〜)



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2007年06月27日

沖縄ブセナ海中展望塔

海中展望塔行きバス窓からお魚さん1窓からお魚さん2
■沖縄中部「名護市」に近いところに、プセナ海中公園が有ります。
「グラス底ボート」や海中展望塔からは、水中4メートル位の沖縄の海を見ることが出来る。

画像のバスは海中展望塔やグラス底ボートの乗り場行きのバスで、1時間に3便の間隔で運行されています。
無料なのだな・・。ひらめき

丸窓から見えるお魚は水族館のお魚では有りません。
東シナ海に自然に生息するお魚さん・・です。
(餌付け、しているので沢山集まる)

この場所からはインターネットのライブカメラがあるのですが〜、URLを書いた紙が〜行方不明・・です。もうやだ〜(悲しい顔)
リンク先にかいてないだろうか?

ありましたよ手(チョキ)お楽しみくださいなるんるん

海中展望塔ライブカメラです。
(昼間が良いようですな。目

さんご礁に熱帯魚=沖縄の海のイメージですが、ここはそういふ所ではないようです。
陸から近すぎるからかな?


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2007年06月26日

首里城正殿・御差床(うさすか)

王座・御差床(うさすか)1王座・御差床2正殿
■首里城はお城である。

小高い城内の頂きに「正殿」(せいでん)・が有る。
←こちら。

中国の影響を受けた琉球王国は、煌びやかなおよそ本土のお城とは違った文化の国であることがうかがえる。

上の写真が、王座「王様が座った椅子」である。
「御差床」(うさすか)といふ名称が何を差すのか解らないが・・たらーっ(汗)
右の写真か?

正殿内は「写真禁止」の場所がある。
主に掛け軸などの飾り物がそれに充当する。

琉球王様が座る部屋は昼なお暗い・・だが〜保存物の彩色を保存する為にわざと南国の光が入らないようにしてあるのかもしんない。
うんっきっとそうに違いない!

御差床==何?・・わからへんねんもうやだ〜(悲しい顔)



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2007年06月25日

沖縄の旅・国際通り

国際通り2
■はぁ〜っこりがかの有名、沖縄国際通り・・でっか〜?

県庁前に止めたバスを降りて一目散で国際通りの中にある「ステーキハウス」へ向かう道中に「国際通り」を写真に収めたのだが〜いかんせん、会社の旅行飯屋へ付いていかんと場所がわからへんねん。

先頭の人が「旗」を持って、はぁ〜〜ぃこっちですよ〜と、案内してくれるべくも無い。
はぐれたら〜最後:「昼飯抜き!」・・である。

そんな訳で写真も「傾ぃとるわぃ!」首を横にして見てくで〜〜〜〜。バッド(下向き矢印)

・・・ごめん。もうやだ〜(悲しい顔)



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沖縄の旅・県庁

沖縄県庁
■沖縄の政治の中心「沖縄県庁」である。(正面)

正面の左が、那覇が華やかな都市として発展した元となった「国際通り」へと招く。
国際通りは、戦後荒廃した那覇の町にいち早く人々が集まり道の両端にお店や食べ物屋を起こして発展した所である。

沖縄の旅初日の昼食に向かったのが、この国際通りにあるご飯屋である。
こういふ紹介の仕方をすると如何にもしょぼい「昼食」のようだが〜実はそうではない
今風にいふと、「ステーキハウス」=焼き台の前に店員がナイフとフォークをパフォーマンス宜しく怪しく操り、料理を(焼肉)仕立てていくのである。

セルやパープープルの缶をクルクル回し、パッパッとジューシーな肉に降注ぐ・・ま〜パフォーマンスだけは一流か?ビールレストラン集合時間がおしてんだから〜早よう食わせろ〜って云いたかったな

折角来た「国際通り」でお土産を見繕いたいジャン!!

パフォーマンスのお陰で取り急ぎのお買い物TIMEとなったぞ〜〜。ふらふらバッド(下向き矢印)
う〜んもちっと、ゆるゆると尋ねる所だな。目

この県庁では、現在県知事様が体調不良でお休みだとか?
一日も早い平癒をしてくださいな。










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2007年06月24日

沖縄のお土産・パッションフルーツ

時計草パッションプルーツ
■沖縄を発つ那覇空港のお土産屋さんで「パッションフルーツ」を発見した。

オラのブログで2年前に「時計草」(写真左)の花をアップしたのだが〜この時計草は別名:パッションフラワーともいうんだよね。

今回の旅で偶然この時計草の果実:パッションフルーツが空港の売店で売っていたのだ。
8個ぐらい袋にはいっていて650円ぐらいだったでしょうか?
安い♪
ま〜美味しくなくてもいいか?・・で、買って帰ったのね。
しかしこの果実匂いが甘酸っぱくて?相当キツイ!
パンフレットで半分に割った写真を見たらば〜「種だらけ!
う〜〜んこりゃ〜買うの失敗したぞ!
・・で、今日まで1っ週間ほっておいたのだ。
外の皮はしなびて益々まずそう〜〜もうやだ〜(悲しい顔)
捨てるか?」・・ま〜とりあえず割ってみようって事に成ったのだが、別に腐っている様子はないのだ。

女房君が==試食を==した。
案外これいけるで〜っていふじゃない!
どれどれって添付の説明書を見た〜。

熟成(時間が経つ)すると皮がひなびるが、酸味が甘味に替わって美味しくいただけます・・って書いてある。
確かに持ち帰った時より強烈な酸味が軟らかくなっている。

★バナナは腐る直前に食った方が美味い♪・・あれである。

オラもオソルオソル==食べた!

うんっ?

これいけるじゃんグッド(上向き矢印)

砂糖を掛けたら〜もっと食べやすいんとちゃう?

・・で掛けた。♪

うんっ美味いるんるん

確かにお口の中は種だらけで「ガリガリ」ゆうとるがそれも、きしょくの良い歯ごたえだなひらめき

生まれて初めての、貧乏夫婦の「パッションフルーツ」体験でした。わーい(嬉しい顔)



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沖縄バヤリースの「マンゴージュース」

沖縄マンゴージュース
■本物の今を時めく「マンゴー」これが沖縄でも高い!
2個5000円でもオラはようかわんかった。
確かに完熟系で味はバッチグーの美味しさなんだろうけど・・そこで沖縄限定のバヤリースの「マンゴジュース」を買った。
正確にはおごって戴いて「ゴチになった」♪
F氏ありがとう〜手(チョキ)

味は〜マンゴーである。
やっぱ庶民には此れでマンゴーを感じなくちゃねもうやだ〜(悲しい顔)
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沖縄の銘酒・ハブ酒

ハブ酒(ビン)ハブ酒2
■沖縄といへばお酒好きなら「泡盛」と「ハブ酒」でしょう。

お酒を飲めないオラでは有りますが、「ハブ酒」・・戴きましたな。爆弾
右のハブの「お姿入り」は4万8千円です。
飲み干したら3回まで漬け込む事が出来るそうです。
これは高くて買えないので・・左のビン(720ml)を・・買わずに買った方からお借りしました。手(チョキ)
此方は「ハブエキス入り」だそうだ。
お店でも「試飲」を敢行・・変な癖も無くお酒ダメ様のオラも飲めました。るんるん
・・バスに帰ったら〜効いて来ましたぜ。グッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)
赤い顔をして〜体力アップを願う。

お姿入り==グロテスクですな〜〜ふらふら

撮影場所は「那覇国際通り」なのだ。うぃ〜〜っるんるん


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沖縄の顔・シーサー

酒シーサーシーサー1
■沖縄には色んな所でシーサーに出逢える。
沖縄を連想する程有名である。

シーサー様には「シーサー百態」と申しましょうか、色んな顔の表情を持つシーサーに出逢える。
正に喜怒哀楽を絵に書いたようなのも有る。

一般的にはシーサーは守護神として家の門なんかに「対」で置かれてある。

そこでシーサーが何故口を明けてござるのか?
またお口を閉じているシーサーとの違いに付いて、バスガイドのおねえさんから教えて貰ったな。

★口を開けているシーサー
幸せを取り込む為

★口を閉じているシーサー
取り込んだ幸せを逃さない為
・・いかがでしょうか?

でもねお口を閉じているシーサーってあんまし見かけないですよね?
「対のシーサー」を持つ事は「お口を開けているシーサー」と「お口を閉じているシーサー」の両方を持つのが正しいのでしょうか?

画像左の「のんべいぃシーサー」の右側の2本のビンは一升瓶です。
最左のビンは〜でっかいですぞ!

しあわせかも〜〜〜んわーい(嬉しい顔)


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2007年06月23日

琉球村「水牛のさとうきび絞り作業」実演

水牛水牛のさとうきび絞りの道具
■民藝「琉球村」では沖縄が琉球と呼ばれた歴史を生活の再現を通して紹介しています。

左の画像は、さとうきび絞りに活躍する「水牛と水牛使いのおじさん:お兄さん?」・・です。
真中にさとうきびを搾る機械が水牛の回転によって搾られる様子が実演されています。

右の写真は、機会の道具「ギァー」を収納する場所・・です。
さとうきびは今回食す?機会があって歯で噛んで見ましたが、やっぱ「甘い!」ですね。
懐かしい〜と、さとうきびを噛んでいる同僚もいました。
(さとうきび体験は別の場所)

★右の写真の屋根にはシーサーが並んでいます。
実は夫々のシーサーには、名前が付いています。
○山○男・・とか・・ですな。
なんか?意味が有るんでしょうが、オラは知りませんのです。ふらふら
ご存知の方は教えて下さいな。グッド(上向き矢印)

沖縄には色んな場所でシーサーさまを見かけるのですが、名前の付いたシーサーは此処以外では知りません。



posted by 貝ちゃん at 22:15| Comment(2) | TrackBack(0) | okinawa | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする