2014年04月03日

宮崎フェニックスの旅

CIMG9877.JPG


CIMG9878.JPG


CIMG9875.JPG



■先の南九州の旅3日目、3月17日の宮崎県の写真です。
海岸添えの道路を走ると宮崎県だな〜って思わせる風景画続きます。
ドライブイン道の駅での写真なのですが、私たちはこの写真を見るとその昔「フェニックスハネムーン」を思わせる風景画そこにはありました。
新婚旅行のメッカ、南国宮崎でフェニックスの樹を入れて沢山の新婚さんが記念の写真を撮った事でしょう。
この地のガイドでは、宮崎を南国ハワイに居ると負わせるにはどうする?って考えた方が南国の象徴「フエニックスの樹を植える事を思い立ち、今は見事に南国情緒をかもし出す風景を「この樹フェニックス」は演出しました。
あの「どげんかせんとあかん!」っと言って故郷宮崎の振興に尽力した方の先人のお話ではありますルナ。
そうそう私はまんだ「1万円の完熟マンゴー」は買えない・・美味しいんでしょうね。
今日のヤフーニユースで「観光ポスター」で宮崎県が1等賞になったと有りました。
そこにはフエニックスの樹は有りませんが、鬼の洗濯岩と称される奇岩が連なる海岸線の写真は一枚入っています。
(鬼の洗濯岩については、青島で再度紹介します)


posted by 貝ちゃん at 22:28| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 10’北九州の旅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月10日

黒川温泉郷散策(熊本県)

黒川温泉郷神社

■あの黒川温泉郷の神社・・この地に住まわれし皆さんの拠り所、お正月には初詣等もありかなかな?
もっとれっきとした神社が有ったりして〜。
本当はこの日のこの時間の当地は〜雨模様なんで有りまするが〜〜良くわからんな〜。雨

○投稿練習用3
posted by 貝ちゃん at 01:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 10’北九州の旅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月19日

火の用心「消火栓」黒川温泉にて

消火栓(黒川温泉にて)
■これは多分消火栓じゃろうて〜。
今は使用されずに形だけが存在するのでしょうな。
今は〜スプリンクラーとかハイテクな消化設備が、これに取って変って設備されているとおもいます。
黒川温泉のかっての姿が、いま此処に佇む・・これも時代は平成22年になっても栄華の郷愁を醸す(かもす)路傍の黒川温泉守る主かもしれない。
posted by 貝ちゃん at 23:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 10’北九州の旅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

黒川温泉郷(熊本県)

黒川温泉郷
■熊本県の阿蘇地方の秘境「黒川温泉」の郷風景です。
国道沿いの川原に点在する旅館郡、大きなホテルの無い簡素な露天風呂付き温泉郷だ。

山間の地にいずる温泉は平野地ではなく、坂道が多い土地に旅館が点在する。
最近は有名になってはいるが、「秘境」と言わしめる程厳しいものではない。
ただ〜バスが駐車出来るスペースが無い、歴史が深くあって最近整備されてはいるのだろう、大型バスがドンドン来訪して観光客が泊まる・・そんな所ではない。
簡素な歴史のある土地と旅館が訪れる人癒す空間になっている。
国道から一歩黒川温泉郷に入ると、坂が多い!!
上っては下る・・その繰り返しだ・・それが秘境と言わしめる由縁かも?

今度来るときはユックリ来たい、それぞれの旅館の露天風呂巡りを時間を忘れて・・ええやろな〜♪
posted by 貝ちゃん at 19:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 10’北九州の旅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年03月14日

黒川温泉新明館の「不苦労:フクロウ」様

新明館のフクロウ様


■黒川温泉新明館の「洞窟風呂」や「露天風呂」の待合所には、情緒たっぷりの囲炉裏風の待合所が設えられています。
撮影日は3月13日=雨模様の中、気温は「寒ぶい!」ので、この待合所の囲炉裏は有り難い♪
家族やカップルでの入湯後の待ち合わせには、持って来いの良好なる「処」となる。
囲炉裏場の壁には、このような「風呂桶に鎮座」?なさるフクロウ様が・・気になる所である。
ご来場の湯客の安全と幸せを願っているのだろう

写真は撮りそこないで「真っ黒」ではなく、囲炉裏で燻されまくった「フクロウ様」だから〜実際のお姿なりよ。
posted by 貝ちゃん at 19:23| Comment(0) | TrackBack(0) | 10’北九州の旅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

黒川温泉(熊本県)新明館「ニワトリ優先通路」だね♪

黒川温泉新明館05
■へな猪口親娘の北九州珍道中。
12日13日の予定で北九州の旅を楽しんで昨日遅くに旅を無事終了した。
今回は急遽新しいデジカメを買って持っていったのだが〜、使い方を「急ぎ習得」するという強行軍となった。
この画像は今までの携帯200万画素で撮ったものです、貴重品を持ち込むのは控えなければいけないのと、新型コンデジは1200万画素あるので、ブログ容量上無理なので取りあえずこうなりました。

★黒川温泉(熊本県)「新明館}はご存知の方が多いと思いますが、、旅館のご主人が裏の大きな岩盤に穴を開けて「洞窟温泉」とした曰く付きの旅館です。
この一帯の温泉旅館は日本旧来の温泉旅館が沢山あって、(何百人を収容できる旅館が無い!)それぞれが独自の「露天風呂」を展開して「宿泊・入浴のみ」を選べる。
1回の入浴は「500円」でタオルは200円で販売(新明館は・・)貸し出しは無い!
1200円で3軒の温泉を回る事も出来る。
昨日は(13日)当地は雨=しかし沢山の黒川温泉を散策する旅人や入湯する人が旅館を探し尋ねている。
何処の露天風呂を選ぶか?や入湯時間の可否は遠慮なく聴くと良い・・。
(時間に寄っては、営業してない時間があります)

詳しいご紹介はネットでお願します・・「ニワトリ優先通路」旅館のご主人は、洒落の解る楽しいお方だと解る名文である。
大きな岩を機械?か?トンカチ?で穴を開けた〜やる気のある事も確かだ!
(ご主人の手彫りだそうです!)

早い話が=「行ってみたい温泉日本一」の黒川温泉・・忘れていた日本の温泉旅館が、現実に有った的感のする温泉町である。

時間をたっぷり取って「温泉のはしご」をして露天風呂を堪能するのがお勧め♪



posted by 貝ちゃん at 09:49| Comment(2) | TrackBack(0) | 10’北九州の旅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする